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ゼーンの誇る伝説のゲイたちが共同でブログを作ったようです。
神谷&蓮のすべる話よろしくね!(η*‘∀‘)η

ブログでも一☆心☆同☆体☆とか嫉妬しそうですヽ( ´¬`)ノ
何が言いたいかというと・・・大切な事なので二度いいます。



ブログでも一☆心☆同☆体☆



ブログでも一☆心☆同☆体☆


そろそろ殺されそうです(´・ω・`)
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脱線! 
はい!今回は遊びでござる!
いつもたまにはでかい絵で全身描いてみたいなー!
と思ってた矢先にこんなんあったからちょっと使ってみたよ!

↓画像をクリックしてしばらく耐えてね!(η*‘∀‘)η



画像左下の方にカーソルを持ってくと簡易ツールみたいなのが現れまして・・・
拡大縮小、絵を掴んで引っ張りまわすなどやりたい放題でした(`・ω・´)

だからどうしたとか思った奴はちょっとここに正座しろ!
いいかあああ!画面が拡大できるということはだなああああ!
こっそり描いた鼻毛をごんぶとサイズで楽しめるってことだぞおおお!

はい、いりませんね(´・ω・`)
しってた・・・しってたよ・・・!

でもパパこういうの知らなかったからやってみたかったんだ!

ちなみにモデルはちょっと昔のリリンさんでした!

苦情と賠償はシルさんにお願いします!

|←樹海|  ┗(^o^ )┓三  サラバ!
賽は投げられた! 
からの負の遺産である青髪の呪いを背負って育って幾数年。
ボクが子供ながらにバス東のカジノで高尚な娯楽に興じていると
下品な青髪にゲスな人相の老人が声をかけてきた。

アキ   「ウンコでもしてるのかなぁ」

ハヤチ  「だれがだばか!><」

アキ   「ちゃんとトイレで・・な・・」

ハヤチ  「が、がまんできなくて・・・」

アキ   「だからってあんな大通りで・・」

ハヤチ  「肥料だよ!」

アキ   「雑草が育つな・・」

ハヤチ  「野に咲く一輪の花に救いの手を差し伸べたのさ・・・」

アキ   「とどめ・・・か・・」

ハヤチ  「楽にしてやったよ・・・」

アキ   「花を愛でろ・・ばか!」

ハヤチ  「ところで青い髪がお似合いだね にーちゃん

アキ   「そろそろ変えようかな!」

ハヤチ  「変えて変えてw」

貝紳士さえ髪を染めてくれればボクシルさんは敬称「たん」を避けられるのだから・・・!

アキ   「みんなで染め直そうぜ・・」

ハヤチ  「ああ・・・染め直して人生をやりなおそう・・・栄光の一番手は君に譲るよ」

貝紳士さえ髪を染めてくれれば以下略。

アキ   「青 緑 フリー で3人でアミダだ!」

馬鹿いってんじゃねえ!!
ボクが死ぬか貴様が死ぬかの神聖なチキンレースにアミダ・・・だと・・・?!

ハヤチ  「アミダ?!いいじゃないか・・・それ・・・」

博打性を大きく孕むその単語は瞬く間にボクを魅了した。

アキ   「1人はまた青という・・!」

ハヤチ  「シルさん呼ぼう・・・」

こうして己が負けるわけがない、という根拠のない自信に溢れたクズ二人は
決戦場となるハーティリー家へと足を向けたのである。

退廃と磯臭さ漂うニート御殿に辿りつくと、これから自分がどんな運命を辿るかという事に
一抹の不安も感じぬ様子でニート婦人は愛想良くボクを迎え入れた。

そう。彼女もまた根拠のない自信に溢れたクズの一人だったのだ。

というわけでアミダたいかーい!

結果・・・

119.png
ドカーン!!

よりによって一番おもしろくもない青を引き怒りと失望のあまりアミダの線を事故らせる貝紳士
この時のの心境はのブログ紳士たれに詳しく記されているので
覗いて嘲笑ってやってください。

そして・・・

121.png

ある意味おいしい緑色!目にも優しい緑色を引き歓喜の涙を流すシルさん

やっぱ日頃の行いが物を言うよね!うはwww神に愛されてるwwwと喜ぶボクはフリー。
この後、呪縛から解き放たれたボク「おっしゃ祝いじゃレア色もてこーい!ヽ(`Д´)ノ」
成金根性丸出しでオレンジに染めました。

123.png
(前々回描いたトイさんを贔屓と言われてしまったので負け犬夫婦をまともに描いておきます)

というわけで今回は珍しくボクの一人勝ちで終わったわけである。
いつもこうならいいのに(´;ω;`)
悪気 青髪 顔 飽きるわ! 
はい!超久しぶりに回文です!

※回文ってのは 「トマト」 とか 「しんぶんし」 とかみたいに
上から読んでも下から読んでも同じ文章になるもののことらしいよ!
「だ→た」「は→ぱ」のように濁音などの違いはセーフだそうです!


というわけで今回の回文はこのボクの処女作となるこちら!
118.png
悪気 青髪 顔 飽きるわ!
(ワルギ アオガミ カオ アキルワ!)

三代目やはちの時代に青髪にされてしまった貝紳士、シルさん、ボクの三人!
さっさと染め直せばよいものをそれでは面白くないということで
その後痛恨の自爆テロメールを二人に送付しました!

その内容とは・・・

一番最初に青髪から逃げ出した根性なしは敬称として「たん」を用います!
いわゆる一つのアキたんシルたんでございます(´・ω・`)


である。

引くに引けない背水の陣に飛び込んでしまい
自分の青髪にうんざりした時の一品にございます。

驚くほどにすんなりできました。
魂からの叫びが迸る熱い回文って奴さ!

回文って勝手に生まれるものだったんだね!
土俵際の魔術師 
はい。今回から生涯現役バリバリのオカマを貫き通したから
奇跡的に生まれたミラクルボーイ ハヤチです。

周囲から「この子オカマに成長したらどうしよう(;;)」などと囁かれて育ったせいか
はたまたオカマの背に反面教師のなんたるかを見て育ったせいか
男には興味のない子に立派に成長する事が出来ました(`・ω・´)+

にセクハラやパワハラの限りを尽くされていた貝紳士はそのトラウマからか
ボクとの距離をわざとらしく保ちながら念を押すように言った。

アキ   「こ、今世はキザでいくんだろう・・・!?」

オカマ二代連続はさすがにきついだろwwwおいwwwと思っていた
生前男を追い掛け回しながら「息子は立派な三枚目キザ男に育てます」と公言していた。

クロム   「ハヤチがキザとか・・・きもいな・・・」

ハヤチ  「できたら草食系だ!」

アキ   「草食系ww」

トゥーイ  「お手並み拝見するよ!」

ハヤチ  「まぁ、だいたい至近距離の女性陣しか口説かないけど・・・」

クロム   「草食系とかもうはやんないぞ?」

ハヤチ  「じゃあモヤシ」

とにかく養ってもらえそうなナヨナヨっとした雰囲気を大事にして行きたいわけです。

アキ   「トイさんも口説けよ?」

ハヤチ  「トイさんか・・・そうだな・・・」

アキ   「食べ物だしゃコロリよ・・・」

ボクは少し思案した後、彼女に向き直りとりあえず
淑女の嗜みである化粧でも褒めてみる事にした。

ハヤチ  「唇の色、素敵ですね。新色の ピザ ですか?^-^ 」

トゥーイ  「口拭けよ∑(- Д - 」

キレのある突っ込みである。

アキ   「的確でいいな!」

ハヤチ  「へへ・・・それしか浮かばなかったよ・・・」

トゥーイ  「うん、私を口説くのはムリっぽいね・・・」

アキ   「お、落ちないみたい・・」

なん・・・だと・・・?

ダメと言われたら燃え・・・イヤと言われたら滾るのが男の性というものである。
ボクは無駄に、そして無意味に情熱的にトイさんを熱っぽく口説き始めた。

だってそこに山があるから!

ハヤチ  「いや、ボクがんばるよ!ボクと恋の土俵にあがりましょう!」

アキ   「押しの一手で落としてしまえ・・・!」

ハヤチ  「大相撲勉強してくどき文句考えないと!」

トゥーイ  「相撲にいかなくってもいいからね!」

アキ   「トイさんの四股名かんがえとかんとなぁ」

トゥーイ  「いらない∑」

ハヤチ  「トイさん・・・ボクに恋の地獄車をしかけてください!」

アキ   「地獄車は柔道じゃないのか・・・!」

ハヤチ  「柔道は重量級イメージあるだろう!重い奴が勝つ!」

アキ   「柔よく剛を制す・・・それが柔道だ!」

ハヤチ  「女子柔道の重量級を見てもそう言えるか!?」

アキ   「ノーコメントだ・・・!」

ハヤチ  「人として・・・言えない・・・」

アキ   「人として・・・」

大きなゲス小さなゲスの二人はうへうへと薄ら笑いを浮かべた後
危険を避けるように目を逸らし、そして話題を逸らした。

ハヤチ  「四股名・・・四股名・・・」

トゥーイ  「みんな、もっと別のこと考えようよ・・・」

ハヤチ  「 太青龍!

アキ   「(包めよ!ばか!ww)

ハヤチ  「トイさん青髪好きだし!」

トゥーイ  「まずはを相手に稽古開始な!」

アキ   「親方、勘弁してください・・・」

トゥーイ  「気合いが足りない!」

アキ   「ちゃんこを一人で平らげるのはやめてください・・・」

ハヤチ  「親方・・・マワシすらサイズがないとかやめてください・・・」

アキ   「トイさんが今世身軽な格好なのは・・・相撲のせいか・・」

トゥーイ  「ち、違うよ!」

ハヤチ  「トイ『あら、一回りもできないわΣ(-д- 』

淑女らしい恥じらいを見せ言いたい事の一つも言えない彼女の気持ちを慮って
ボクはその気持ちを代弁した。

アキ   「Σ(-д-」

トゥーイ  「∑(- Д - 」

クロム   「(;゜〇゜)」

ハヤチ  「しまった!本家の顔文字が一番可愛い!」

アキ   「本家でかいな・・体型にあわせて・・」

クロム   「∑( -  Д   -    」

トゥーイ  「太すぎる! 」

ハヤチ  「でもボクトイさんのそういうところ・・・すごく素敵だと思っているよ!」

クロム   「どういうところ?」

ハヤチ  「おっきいところ・・・」

女性に面と向かってデブだなんて言えないボク
目を逸らし言葉を濁すしかなかったわけで・・・。

117.png
(体重90%修正版トイ嬢。後のボクの性癖が覗える視点でもある。)

トゥーイ  「うん・・・ステキってところだけ受け取っとくよ・・・」

クロム   「でっぷりな感じか!」

馬鹿野郎!オブラートに包め!むしろセロ家の重量に敬意を払え!

ハヤチ  「ふっくらといえ!」

思えばこれがボクの初恋だったのかもしれない。

あー!そうそう!前回の残した手紙についてやるって言ってたけど
じ、次回な!たぶん次回!( ゚∀゚)ワハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

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