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三代目 やはち 最終回!!!  
ある日ふと目覚めると、オカマの口元には逞しい髭が艶かしくもたくわえられていた。
その乙女心ゆえ、身だしなみには人一倍気を使うオカマであったが
あえてその男性むき出しの髭を処理することはなかった。

だってボクには最後の仕事が残っているのだから。

オカマは老年の朝を向かえ、ある決意をしていた。
そう・・・

最後のセクハラを存分に働こう・・・と・・・。

そうして呼び寄せられたのがである。

やはち  「に頬ずりをするために・・・
      このヒゲを大事にとっておいたよ!」


アキ   「ぎゃぁぁぁぁぁっぁぁあ」

やはち  「 -=三ヽ(* ´ 3`)ノ

アキ   「ごめんなさいごめんあんさい!!」

ボクはその場にいた唯一の男(η*‘∀‘)η貝紳士を思う様
ジョリジョリファッサファッサすると、危機を察知してその場を訪れなかった
ムゲンを思い、その鬱憤をさらに貝紳士へぶつける事で憂いを浄化した。

アキ   「ちくしょうwwwww早く引き継げよwwww」

わが生涯に一片の悔いなし!ヽ(`Д´)ノ

116.png
(とうとう青髪のまま散ってしまったオカマ。銭と男が何よりも好きでした。)

そうして一つの使命を終えたオカマは髭を落とし、後世への負の遺産となる手紙を
共に青くなった二人の人間に送りつけ、オカマとしての幕を降ろしたのであった。
手紙の詳細はたぶん次回!

ってわけで引き継ぎました!

次回からは4代目ハヤチをよろしく!
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